陰徳・陽徳 誤解解消編
開運の極意!裏話
陰徳・陽徳 誤解解消編
『陰徳・陽徳』に大きな反響を頂きましたので、
更に応用編をお話ししますわね☆
この応用編に関連する被害を受けて
相談メールを送ってこられる方が後を絶たないのです。
積陰徳は〇。積陽徳は×。 前回お話ししたことですが、かなりの方に喜んで頂いた反面 誤解されてる方も続出。。 更に理解を深めて下さいね! 反省する必要のないエピソードで 反省されてる方がいっぱいです。。( ̄▽ ̄;)
何が誤解を招いたかって、 自分がどんな徳を積んでいるかを自慢目的で語ること。 という定義だったのかしらね。。と思うのです。
開運報告を、陽徳を誤解された方続出でしたね~~。 とんでもない間違いなんですけどね。。
開運報告は、陰徳なのです。 あれは自慢目的と言うより、 ラッキーな出来事による開運の氣をシェアする行為。 それが自慢と言うなら、大いに自慢すると良い場面なのですわ☆ 陰徳ですから。
先週の繰り返しになりますが、陽徳とは徳にならないことを 自慢目的でアピールすること
ですわ☆
表にしてみましょうね☆
陽徳実例の言葉を考えていて、 既に氣持ちが悪くなってきたので、 このくらいで。。( ̄▽ ̄;) 何となくでも、つかんで頂けると嬉しいですわ☆
まぁ、陽徳な人って大概嫌われます。 そりゃそうですよね! なので、自分が嫌われてるなぁと思ったり、 「こういうことしましょう!」と提案しても 周囲がついてこなかったり。 そういう時は、陽徳を積んでないかを チェックする必要があるでしょうね! そうでなきゃ、逆にチェックも必要ないということです。
その判断基準、わかりやすくて良いかも。。 陽徳を積む人は、見事に嫌われますのでね。。 客観的に考えて、「嫌われてない」と思えるなら 心配する必要はありません☆ また、陽徳は容姿に直接影響します。 表情や肌の状態その他全て。。 なので、陽徳を積む癖のある人って 割と一目でわかるものです。
開運報告って、自分にも起きるかもしれないと思えること。 報告自体が、読んでる方まで幸せになってしまうこと。 そういう存在なので陰徳なんですよ。 人を幸せにするものが、マイナス行為=陽徳なわけないんです。 人を幸せにするものは、回りまわって自分をも幸せにします。すべては繋がっていて、 偶然はないのです!
開
運は、人の幸せを願うことが基本。 開運報告は、「読んだ人に開運チャンスの存在を伝える行為」であり、 読んだだけで幸せになる報告なのです。 これを陽徳。。と心配する必要はありませんわ♪(笑)単
純なことなのですが、美しいことをすれば美しくなり、 醜いことをすれば醜くなるというルールのようなものが 存在しますの。 人の幸せを願うことは美しいこと。 自分の幸せだけ
を願うのは醜いこと。 自分の言葉が、どんな動機で発せられたものなのかは とても大事なんですのよ☆
こんな記事も読まれています。
No.1
開運のための考え方
悪徳の三段階
開運生活の注意事項は細々とありますが、大抵はフォローできるもの。 でも、そんなフォローが各段に難しくなるのが「悪徳」です。 今回はその悪徳について三段階に分けてお話ししますわね。 何が何でも絶対に避けなければいけないのは、「悪...
No.2
季節の開運裏ワザ
満月にやってはいけない5つのこと
この裏話を発表するのは2026年4月2日の満月。 奇跡のエネルギーを唯一持つ辰月に移行する期間中の、4月先頭の満月の日というとても強い運氣を持つ日なんですのよ。 満月の恩恵をしっかり受け取って頂くために、やってはいけないNGな...
No.3
Magic Wandsの幸せ
辰月の開運現象報告
毎年、辰月には思わぬ開運現象が起きるのですが、今年(2026年)は20年にまたがったちょっとした問題が解決したという、何とも分かりやすいミラクルで、しかも皆さまにお伝えしても誰にも迷惑がかからなさそうなので、報告させて下さいね...
開運のための考え方
深刻な運氣ダメージを負わないために
開運生活をしていく上で、ふと「これは良いのかな?悪いのかな?」と思うことが出て来るはずです。 ざっくり判断する上での鍵になれば。。ということで語ります。 ものすごくざっくりした回答に思われるかしら。 何が何でも絶対に避けなけれ...
開運のための考え方
「1」~数字が持つ開運力~
数字にはそれぞれの開運力や意味、役割、エネルギーがありますのよ。 まとめてみたいと思いますわ。 アイテムたちの説明に、数字の意味が登場していることがありますでしょ。 そんな数字の意味について、ワタクシの意識が向いた時に少しずつ...

カテゴリから探す
願い事・パワーから探す
パワーストーンから探す
誕生石から探す
読みもの
開運ツール
お客様の声
ヘルプ・よくある質問
お問い合わせ
Magic Wandsについて