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Pファミリー誌事件顛末 その1
開運の極意!裏話

Pファミリー誌事件顛末 その1

ちょっと前にHAPPY STEPでご紹介した Pファミリー誌事件。 それは、お財布がPファミリー誌に 突然掲載されていたことに端を発したもの。 Magic Wandsにとっては 良い感じに毒出しになった一件。 ですが、関係者のともすいさんへの疑いをわずかでも 持って頂きたくないのです。 良い学びサンプルにもなるかと思いますので ここにご報告いたしますわ☆
友人のりちゃんが本屋さんで見つけたのは、
雑誌にMagic Wandsのお財布が掲載されている記事。


「もう知っているかも」


と前置きしながら教えてくれたのでした。

いえ。全く知りません。
うちの子たちの写真はもちろん、ちょっとした資料でさえも、
事前に許可連絡を取られるのが
今までおつきあいのある出版社さんの姿勢。


今から考えれば、最初から若干の違和感があったのかも
と思いますが。。
取材に応じられていたのは、うちのお客様のともすいさん。
FPとしてのご登場です。


そして、大きな扱いの記事の中には
写真入りでMagic Wandsのお財布☆


うちの子が何がしかの舞台を与えられているのは
とても光栄なこと♪
ですが、その記事の表現が少し引っかかったのです。


「このお財布は、ともすいさんのオーダーメイド」。


ん~~~~?
色は選べますが。。

・・・・ちょっとした表現のアヤですか?

そのくらいに思っていました。最初はね☆
 他のFPさんのお財布のところには、メーカー名が
記載されています。
けれど、うちの子にはない。


それは、他のFPさんのお財布が
メガブランドというせいもあるのかもしれないけれど。。

う~ん。。

これだと誤解されかねません。。
Magic Wandsは、実は一部のお客様を対象に
材質やカラーやサイズや、デザインや仕様に関しても
オーダーメイドを扱っていた。。


そして、内緒でやっていることだから、
メーカー名を出さないのだ。


そんな風に誤解されてしまったら悲しいのです。
そう考えて、雑誌社に掲載までの経緯を
軽く問い合わせたのでした。
掲載までの経緯の中で、「やっぱり表現のアヤ」だとわかれば
説明もしやすいのです。


なので、こんな感じのお問い合わせが
Magic Wandsから雑誌社に行きました。

●掲載されて非常に光栄だったこと。嬉しかったこと。 ●けれど、今の掲載内容だと誤解されかねない表現が  一部含まれていること。 ●それは「オーダーメイド」という表現であり、  URL←で確認頂ければわかるように  オーダーメイドものではないこと。 ●誤解してお問い合わせ下さったお客様へのお返事の  兼ね合いもあるので、掲載に至るまでの経緯などを  聞かせて頂ければと思う。

雑誌社からは、こんな返事。


「取材先の言ったままを記事にしたまでである。  掲載前に取材先の確認も取っている。以上。」

・・・・喧嘩売ってますか?買いますわよ?(* ̄▽ ̄*) 続きは「その2」で♪
「木で鼻をくくったような」という表現って、
なかなか理解出来なかったのですが、

「これか~」

と感心してしまった回答メールでしたね。。

そして僕らは、その解答にピンと来なかったのですよ。


すべては繋がっていて、 偶然はないのです!

緯を教えてほしいという問い合わせに、 「取材先に全責任がある!」との強氣な対応。 いやいや。。 誰が悪いのかとか聞いてませんって。。 と言いますか、「悪い」掲載事態になっていたのかどうかも はっきり認識出来ていない状態だったのですからね。

だの表現のアヤかもしれず、そこがはっきりしたら それで良かったのに、鼻先でぴしゃりとドアを閉めるような対応ですもの。 そうなりますとね。。 この超短文回答の中のいくつかの「引っかかり」が ワタクシの背中を押すのです。 そう。

小さな引っかかりを クリアにしたくなるスイッチ

が発動したのでした。 良い材料を頂いたのですわ~~♪ というわけで、本来なら一往復で終了予定だったメールのやり取りは めでたく続行することに。 またこのころ、この掲載記事に関するお問い合わせや疑問が 段々とお客様たちから寄せられるようになってきていたんですのよ。

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