■水華さんより
実は、昨年の風水手帳を何氣なく
覗いてみたら、
凄いことを発見してしまいました!
2009年のウエサク祭は火の氣の年の
大開運日で、この日の風水は
「音楽を聴きながら未来日記を書く」
ことでした。
その時に書いたことが
風水手帳の2009年年末のページにあるのを
発見して、読み返してびっくりしたんです。
だって、実現してるんですもの!
あの頃はまだ、必ずしも本意でない仕事を
本意でない条件下でやっていた時で、
今の自分の姿など
想像しようもありませんでした。
あの頃の私が何を書いたかと言えば、
「まさかこんなスゴイことがあろうとは!
私は天職に氣づけて着手もできて幸せだ。
人々の笑顔につながる役に立てる
仕事ができるなんて。
2009年5月9日のウエサク祭満月パワーを
信じてよかった。
下記のルーズベルトの言霊のように!」
そのページの下の欄には
「未来は自分の夢の素晴らしさを
信じる人のものである。
(F・ルーズベルト)」
とありました。
まさに今私が思っていることが
1年半前に綴られていたのです。
本当にいい翻訳者になるまでには
まだまだ勉強が必要ですが、
あの頃は、スタートラインに立つことすら
困難と思われた職種に就けているのですから!
ということは、
「ノロウイルス」さえも「開運の前兆」と
豪語してその通りになるなら、
それもいっか?!
調子に乗り過ぎない程度にしときますが…、
あ、でも、すでにまた「いい事」起こる予感、
ふふっ♪
では、おやすみなさい!
大好きな皆様へ、
水華より
■フェムトより
◆水華さん、ありがとうございます!
そしておめでとうございます!
水華さんとの出会いを少し振り返ってみましょう。
イヤがられそうですが。(笑)
◆数年前、仕事を辞められて経済事情以上に
精神状態が追い詰められて、
路上生活の覚悟をなさろうとされたこと。
愛する方もいないし。。という
空虚感に揺れていらしたこと。
仕事で、要領の良い同僚ばかりが評価が高いことに
傷ついていらしたこと。
そんなもろもろの悩みにぶち当たる度に、
「開運、本当にしているのかな。。」
と、根本的な疑いまで繰り返し持たれたこと。(笑)
◆さ、現状を思い出しましょう。
スポーツジムではスター扱い。
18歳下の恋人に癒される日々。
不本意な仕事と縁を切り、
再就職が年齢的に厳しいと言われながらも
夢だった翻訳業に、とうとう手がかかる
ことになり。。
自宅の前がすっかりオープンスペースになって、
窓から花火を楽しめる環境に。
◆そのまま、雑誌の裏表紙に登場しても
おかしくないくらいに
派手な運氣変化じゃ〜ありませんの!!(笑)
雑誌と違うのは、これが全部事実であること。
そしてここまでくるのに時間をかけて、
地盤を固めながら歩んでこられたこと。
その結果、
ついに「何が起きても開運予兆」と考えられる
極意を身につけられました。
◆積み重ねてこられたものは多い。。
そう思います。
何にも制限されることなく、
水華さんが水華さんらしく
心地よい日々を送っていかれることを、
いつも願っています。
ずっと応援していますわ♪
※2010年12月24日配信『HAPPY STEP』より
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